事業主紹介

会社概要

称号
日鉄興和不動産株式会社
設立
1997年3月24日
(創業1952年10月15日)
資本金
198億円
(2020年3月31日現在)
従業員数
522名
(2021年3月31日現在)

事業所一覧

事業所一覧図
大手デベロッパーの街づくり

日鉄興和不動産は
「人と向き合い、街をつくる。」をコンセプトに、
宅地分譲をはじめとする住宅事業や、
商業ビルをはじめとするビル事業だけでなく
エリアの再開発事業も推し進める総合デベロッパーです。
ここ姫路市広畑区北野町エリアだけでなく
大津区はりま勝原エリアでも
約1,000戸以上の住宅を供給してまいりました。

日鉄興和不動産の事業ご紹介

  • 地域再生事業

    地域再生事業

    培って来た街づくりの独自のノウハウで、先進的な環境未来都市や全国の街づくりを展開し、持続的なエリア発展に貢献しています。

  • 住宅事業

    住宅事業

    「リビオ」シリーズに代表される分譲マンション開発や、都市部の市街地再開発、マンション建替え、等価交換などの都市再生分野の取り組みを中心に、豊富な分譲マンションの供給実績があります。

  • 賃貸住宅事業

    賃貸住宅事業

    外国人向け高級賃貸住宅事業を1965年から「ホーマット」シリーズとして事業展開しており、業界のパイオニア的存在です。

  • ビル事業

    ビル事業

    都心のプライムエリアを中心に、大規模都市開発「インターシティ」シリーズ、中規模ハイグレードオフィスビル「BIZCORE」シリーズを代表とする優良なビルの開発・賃貸を展開しています。

  • 不動産ソリューション

    不動産ソリューション

    みずほグループと日本製鉄グループの強固なパイプを活かし、金融と融合した総合不動産サービスを提供します。

  • 物流施設事業

    物流施設事業

    「LOGIFRONT」シリーズは、物流事業の最前線インフラとして顧客の多様なニーズに対応するとともに、進化・発展し続けるサプライチェーンやインターネット通販市場などに対応する最新鋭の物流施設です。

  • 国際事業への取り組み

    国際事業への取り組み

    ミャンマーにおいて日系企業駐在員をメインターゲットにしたサービスアパートメント事業を展開しています。

姫路市地域開発

大津区勝原地区開発

大津区勝原地区開発

勝原地区

エリア一体開発による地域の活性化と
資産価値向上を実現

日本製鉄広畑製鉄所の社宅跡地36haでの複合開発事業です。総450区画の「フェアヴィラージュあやみの」及び、総293区画の「ブルームガーデンのぞみ野」を分譲。地区計画と街並みルールにより、快適で美しい住環境の維持を図りました。さらに、「イオンモール姫路大津」や「朝日スポーツクラブ」、「カインズ姫路大津店」の開発を推進し、地域活性化と資産価値向上を実現しています。

広畑区北野町地区開発

ウィズフィールズ北野(戸建分譲街区/分譲済)

ウィズフィールズ北野(戸建分譲街区/分譲済)

グランタウン広畑(分譲中)

グランタウン広畑(分譲中)

住宅開発のノウハウを活用した
低層住宅エリアを創造

広畑区北野町エリアで宅地分譲のみならず、大手ハウスメーカーの住友林業と協同で、初の戸建住宅開発となる「ウィズフィールズ北野」を分譲。さらに所有地を地域の活性化のために、姫路市や神社等に提供し、地域の発展に貢献しております。

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